個人的な話

こどもちゃれんじって実際どう?評判や体験談を聞いてみました。

トイレトレーニング目当てで入会

子供が2歳の夏、トイレトレーニングのDVDやおもちゃを目当てに入会しました。
子供もはじめは興味を持ってくれたのですが、それがトイレトレーニングに繋がることはなく、後に全く関係ないところでトイレトレーニングが完了しました。
とはいえ、毎月のDVDは喜んで見ていました。家事の合間のお助けアイテムとなりました。
おもちゃで喜んでいたのは、はなちゃんのお世話セットです。お着替えやオムツ替え、お食事ねんねなど一生懸命お世話していて、子供にこんな優しい一面がある事を知り、親としても嬉しくなれるおもちゃでした。
お風呂場で使うおもちゃが多いように思いますが、アイテムも細かく、また衛生的にも管理しづらかったので、見直していただけたらなと思うことは多々ありました。

子供チャレンジは知育熱心なママには不向きな理由。

9か月〜1歳半まで使っていました。
毎月届く絵本、DVD、おもちゃ、どれも子供は好きだったけれど途中からどんどん子供の発達と合わないなったんですよね。
子供が読むレベルは大体半年〜1年先のものの絵本が多くなっていたので、子供チャレンジでは簡単過ぎました。
生活習慣を勉強するカテゴリーもあるんですけど、それも十分に理解している内容で…。

子供を知育していきたいけれど何をしていいか分からないママ向けな気がします。
ウチのように普段から知育に熱心な場合はただでさえ他の子より発達が進んでる場合が多いので物足りなく感じるかも。
あと、気になったのが、DVDで付録のおもちゃで遊んでる子って必ず月齢が上ですよね?
今の月齢で楽しめるおもちゃじゃないの?
どこに照準合わせてるの?っていつも疑問でした。

学習に興味を持ってもらえました

こどもチャレンジは私自身が幼少期の頃からお世話になっていたので、母になった今も子どもの勉強に利用しております。私もしまじろうを見て育ってきたので、こうして一緒に楽しめるのは嬉しいですね。練習帳を買ってもやりたがらない息子が、子どもチャレンジでは積極的にひらがなを覚えるようになったのは感動しました。契約がインターネットで出来るのは楽で助かりました。こんなにショボかったっけ?と思うようなおもちゃやDVDの時もありますが、子どもが喜んでいるので良かったです。組み立てる系の教材は紙で出来ているので、何度も遊べないのがちょっと残念でした。ただ値段に見合った内容ではないなあと思います。子どもが飽きるまでは使いたいです。

こどもチャレンジで遊びながら成長!

2歳の息子がこどもチャレンジをやっています。
絵本、DVD、お買い物ごっこ、ハサミの練習、など年齢にぴったりの教材が送られてきて、とても楽しんで取り組んでいます。
絵本をタッチすると動物の鳴き声や名前を教えてくれる教材で、一人で遊んでみたり、お買い物ごっこを一緒にしようと持ってきたり、毎日チャレンジの教材に触れています。
絵本は友だちに優しくしようという内容だったり、外出した時のマナーを教えてくれるものだったり、親が今こどもに教えたい事が書いてあるなぁと感じます。
イヤイヤ期で、なかなか素直に聞いてはくれませんが、それでも何かしらのいい影響になっているのではないかと。
チャレンジは遊びながら少しずつ学習にもつながるのでとてもいいです。

こどもちゃれんじぷちを利用して

2歳の息子にこどもちゃれんじぷちをやらせています。

ちゃれんじといえば、おもちゃを送ってくれるというイメージがあり、月齢に合わてどういったおもちゃを選べば良いか悩んでいたのでおもちゃを目当てでちゃれんじを始めました。
費用を一括で支払うと割安になり、途中で辞めたくなった時には通常料金に計算し直して払い戻しができるのが良心的だと思い、一括で支払いました。
毎月月齢にあった教材が届き、基本のセットは①しまじろうのDVD②知育おもちゃ③シールや仕掛け付きの絵本④子育てのポイントをまとめた読み物になります。
おもちゃ以外はあまり期待していなかったのですが、DVDと知育おもちゃ、絵本がつながるようにつくられており、本当によくできているなと感心します。
知育おもちゃはどう遊ぶかを教えることが大変ですか、DVDでしまじろうと一緒に楽しく学び、すぐに覚えて楽しく遊んでいます。
息子は、色や大きい小さいの概念などをしまじろう先生に教えてもらいました。
コスパが良く質の良い教材です。これからも続けていこうと思っています。

こどもちゃれんじの力はすごいぞ!

ベビーコースからずっと受講していて、今は2歳になりました。ちなみに双子です。
成長を感じる点は、まず歌です。
赤ちゃんの頃からDVDや音楽が流れる教材を聞かせているので、色んな曲が歌えます。
ちょうちょ、どんぐりコロコロ、チューリップなど。うちは、ちゃれんじイングリッシュも受講しているので、アルファベットのABCの歌も途中まで歌えます。まだ2歳なのに本当にすごいと思います。
次にリズム感やダンスです。教材のまなお姉さんの歌とダンスが大好きで真似して踊っています。ダンスが大好きになったので、今では『みんなの歌』などEテレをつけても勝手に踊りだします。振り付けは即興で(笑)
私は特に歌もダンスも得意ではないので、チャレンジのパワーだなぁと思います。これからも色んなことを吸収して成長してくれたらいいな と願ってます。

毎回付属のおもちゃが楽しみでした

娘が生後六ヶ月の頃、CMかダイレクトメールか忘れましたが「大人かよかれと思って買ってあげているおもちゃは、実はあんまり赤ちゃんは喜んでいません。こどもチャレンジは子供の興味を持つ好奇心を育てるおもちゃを選んで毎月お送りします。」というような文言に惹かれ、すぐに、申し込んだ覚えがあります。実際、どれを買ってあげればいいのかよくわからず、子供が食いつきもしないおもちゃが沢山部屋に転がっていました。届いたテキストとおもちゃは、どうってことのないように思えましたが、娘は大喜びしていつまでも遊んでいました。DVDが付いて来ると喜んで一日に何回も何回も、見せてとせがまれ一日中流しっぱなしの時もありました。年齢に合わせて、トイレトレーニングに役に立つものや歯磨きに興味を持つものなど、子育てに必要な親にとってもありがたい付録も沢山あって、一つ一つの躾がすんなりと進みずいぶん助けていただきました。お料理セットなどは、フライパンからジュージューと音が出たり、口に入れても洗えるフエルトなどで出来たおにぎりや玉子焼きやウインナーの入ったお弁当セットはありがたかったし、親の私も楽しみました。キャラクターのしまじろうやそのお友達も楽しくて、コンサートにも何度も足を運びました。ただ、テキストは特別な、例えばクリスマスやお誕生日の回以外は一切興味を示しませんでした。いつか使うかなと思い、大切にとっておきましたが、とうとう興味を示すことはなく、小学生に上がる時に全て処分しました。でもDVD大切にとってあります。何度も見たこのDVDで、言葉やあいさつ、歌を沢山覚えました。

我が家ではとても役に立っています。

我が家では、1歳の息子にこどもちゃれんじを取り入れています。息子は昔から歯磨きが苦手で、歯磨きのたびに暴れて大泣きして大変でした。そのうち成長して知恵が付いてくると、口を開けなかったり、舌で歯を隠してしまって歯磨きをさせてくれないことも多くなりました。そんな時にこどもちゃれんじのチラシを見かけて、子どもが喜んで歯磨きをさせてくれそうな付録を見つけました。そこで主人と相談して、こどもちゃれんじを始めてみることにしました。届いた付録を使ってみると、本当に息子は歯磨きをさせてくれるようになったのです。自分から仰向けになって口を開けているので、驚きました。その他にも、毎月子供の月齢に合った絵本やDVDなどが入って約2000円は安いと思いますし、どの教材もうちの息子にはヒットしているようです。毎月物が増えるので、収納に困るというデメリットはありますが、片付ける場所を作って、そこにしまうように教えています。

子供の成長を一緒に実感できます。

子供が一歳の時に始めました。最初は、興味があったのですが、あまりに熱心な営業電話が続くため、説明を何度も受けることで、仕方がないからやってみようっと思ったのがきっかけでした。定期的に子供の教育商品が届きます。内容としては、車や野菜などのシールを本に張り付け、車は道路、電車は線路、野菜は八百屋などを親子で認識するものです。子供が男の子なので、一緒にはったり、剥いだりするうちに、張る場所を認識し始めました。おもちゃも知育商品となっており、電車のおもちゃに、桃やみかん、ブドウ、象などを置くことで、「桃さん、ゾウさん」などアナウンスとともに歌が流れます。子供はきちんと、乗せるものを認識して遊んでいますよ。
嫌がる歯磨き等は、鏡付の知育玩具があり、歌を歌いながら歯磨きを練習することが出来ます。子供も歌が流れると歯磨きをしなければならないと学習しており、言葉にならない表現を体をつかって躍りながら表現しています。メリットは子供の成長を玩具を使用して実感できるところです。
デメリットは厚みのない玩具や球状の玩具もあり、たまに投げたりします。注意しても赤ちゃんは良くわかっていないので、もう少し年齢と材質を考慮していただけると良いと感じます。

こどもチャレンジの教材で、ひらがなに興味を持ちました。

うちには現在3歳の娘がおり、しまじろうのこどもチャレンジを1歳の時から行っています。どんなオモチャを買ってあげたら良いかもよくわからなかったので、とりあえず毎月送られてくるからという事で始めたのがきっかけで、特に教育の事とかも考えておらず普通に遊んでくれれば良いといったぐらいの気持ちでした。そうこうしているうちにひらがなのキーボードを押すとその文字を読み上げるといったボードやひらがなの表のお風呂に貼れるポスターといったような文字を覚えれるような教材が来ました。すると、それで遊んでいくうちに、お風呂の中では毎日「あ、い、う、え、お」といったように表の平仮名を全部読むようになり、ボードでは読み上げた平仮名を仮名のボタンを押してあてるクイズなどもあるのでそれで楽しんで遊んでいるうちに自然と平仮名が読めるようになり、読めると嬉しいようで、今では本も自分で沢山読めるようになっていたり、字を書きたいと言って自分で練習したりするようになっています。

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